さすが!

グラグラ煮立ったペンネの硬さを見るのに、ひょいとつまみ口元に、瞬間ペンネの中の熱湯が

下唇中央から顎に流れ、「アッつ!」まっかなやけど状態が・・・・!

「どっ、どうしょう、瞬間頭によぎる、冷やさねば…!」

が目の前の料理も完成まじか、すぐ食したい!

カルマンだ!

バイオラブ社のカルマンパックすぐに真っ赤になった部分にこんもり、べったり。

食事後、洗い流して顔を見れば完全に鎮静、赤いあと消えている!!

 

バイオラブ社のカルマンパック鎮静力 !!!すっばらし!

 

そして、記事内容とは関係ありませんが。

 

秋の日の・・・

 

 

朝焼けと。

 

 

夕焼け。

 

at 15:47, magnifique, 松坂恵子の雑筆

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秋の夕暮れ!

あっ!

 

 

束の間!!

 

秋の夕暮れ・・

at 16:14, magnifique, 松坂恵子の雑筆

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ん? ん?!仲間が・・

ん?!

アラ! アラ!アラ!

at 16:11, magnifique, 松坂恵子の雑筆

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んん!?!?




オフィス前を通る両用水陸ダックツアーバス、大阪ワンダーループバス。
毎日、毎日、忙しい!



大阪証券取引所のまえに立つディーン・フジオカさんも忙しい!
おっと失礼!関西経済界の重鎮 五代友厚公でした!



中之島バラ公園もバラ見客で忙しい!



マニフィークのご近所の花屋の軒先。
のんびりしているのは猫だけかと・・・ん・・んん・・ウーン?リアル!

今、大阪・北浜は国内外の観光客で毎日毎日賑やかで、騒がしい!!

at 14:25, magnifique, 松坂恵子の雑筆

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森の中に・・・・・・




「KAZARI」をテーマに只今開催中。





ミホミュージアム。紫香楽、忍者の里。



素晴らしい美術館。
今回2度目。前回は「若冲と蕪村」興味深い展覧会だった。



滋賀県って佐川美術館も含め交通の便はかなり悪いが、素晴らしい美術館が存在。
チケットエントランスから長いアーチを渡り本館迄徒歩10分。4月中頃には両側の道が枝垂れ桜で埋まるそうです。
石山寺駅からバスで50分。ゆったり瀬田川を眺めながら・・・いい感じ
ミホミュージアム見ごたえ十分お出かけあれ!

at 10:58, magnifique, 松坂恵子の雑筆

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欧州からの客人。中身は日本人!?

毎年8月末ぐらいから9月末ぐらいまで、なが〜いホリディ―をとって日本を訪れる友人がいる。
ベルギー住在のドイツ人。



彼女の職業はとても怖〜い存在・・・。
ベルギーに本社があり各国に支店を持つ、大手メディア「RTL”」Groupにある 監査法人なのです。
各支店を回り、会社内容、数字など把握し、監査し、指導するとのこと。
国家試験が必要で、とても難解な試験らしい。
大学を卒業して、これを受けるためまた1年猛勉強したとのこと。

日本の法人で監査役て、肩書役職のような気がするけど・・・。

ということで、各国支店を回るためマイルがすぐ貯まり、このマイルで大好きな日本に来るのです。
「でも、そのマイルは会社のものでは?」っと質問するとプライベート使用OKなんですって!

日本に来ると、彼女はほんとに忙しい!
実は大のお寺フェティシストでご朱印帖が8冊目に・・。
今日も朝早くから行動開始!もちろん私も健脚ですから!
行く先は、奈良、世界遺産吉野山。

「金峯山寺金剛蔵王権現」
過去、現在、未来の三世にわたる衆生の救済を誓願し出現されたとされる異形の青い3体の秘仏(国宝)に会いに!

本堂到着なり「えぇ〜〜」。


続きはまた。

at 14:59, magnifique, 松坂恵子の雑筆

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届きましたよ〜〜

梅雨とき、毎年届くラベンダー。
さっそく、窓辺で乾燥中~ かんそうちゅ〜!
今日は風もあっていいね〜
秋田の佐藤先生ありがとうございます!

at 11:08, magnifique, 松坂恵子の雑筆

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カンヌ国際映画祭パルム・ドール大賞受賞なのだが・・・・。

スタートから延々とつずく暗く深い森のシーン・・。
延々とつづく・・・・・・
昨日、単館映画館で上映が始まった『ブンミおじさんの森』。

タイ東北部のあるむら。農業を営むブンミは肝臓を患う自らの命が長くないことを悟り、後のことを任せるつもりで、亡き妻の妹を呼び寄せるが、そこに19年前に死んでしまった妻の霊、数年前から行方不明の息子も姿を変えて現れる。
こうしてブンミは、家族に誘われるように、森の奥深くへと旅立つ。
まあ、大体のストーリーなのだがタイの僧侶が書いた原作をもとに、死を新たな世界の始まりとした斬新な輪廻転生の物語。

上映からどれぐらいかな〜。ねむ〜い・・
だが、だんだん画面に引き込まれていく、が、シーンとシーンがつながらない・・・
最後のシーンも『えっ?これで終わり?』

芸術性の高い作品とは、メッセージはなんとなーく伝わるけれどシーンは理解しにくい・・
映画館を出てもふしぎ〜な感覚・・だけがのこる・・。

at 18:30, magnifique, 松坂恵子の雑筆

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顔色を良く見せるメーク

 ファンデーションとチークをセットで使えば、簡単に顔色アップできます。
ファンデーションは、肌の色ムラなどのトラブルをカバーして均一にあかるくみえる一方で、肌本来の血色を隠してしまいます。
特に今の時期は、肌が乾燥して粉っぽくなり、ファンデーションのりが悪く、何度も重ねてしまいがち。
厚塗りすると、一層不自然に見えてしまうので、注意が必要です。
そんな時、ファンデーションにプラスすることで、顔色を美しく演出するアイテムが、チークです。

顔色アップに効果的なチークの入れ方をご紹介しましょう。
まずは、チークブラシを立てるようにしながら、、お好きな色のチークをブラシの中までしっかり含ませます。
そして、ティシュペーパーや手の甲でブラシをなじませ、表面に付いた余分な粉を落とすというひと手間を加えることでつけ過ぎなどの不自然さを防ぐこともできるのです。
さらに、チークには、(印象をつくる)効果も。
たとえば、頬の真ん中に丸く入れればかわいい印象に。
頬骨に沿ってシャープに入れればキリッとした印象になるなど、チークの入れ方一つで印象が変わります。
最近のチークの入れ方は、頬の真ん中よりやや外側から、顔の外側に向かってぼかすように少し広めに入れるというもの。
顔色を良く見せながら、ふんわり優しい印象に仕上げることができます。
フアンデーションとチークは、セットで使ってこそ、美しい肌作りに威力を発揮します。
チークを上手に取り入れてみてはいかがでしょうか?(某化粧品メーカ美容研究書)

ナチュラグラッセ新製品も勢揃い.
春メークでワクワク!!!

at 22:08, magnifique, 松坂恵子の雑筆

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新年おめでとうございます。

 2012年も明け、其れなりの新年を無事迎えられました。感謝です。

毎年1年間、何をしてきたのかしら・・
振り返リ思い起こせば ボォーとしている中、365日?が風のように去っているような・・
確実なのは年齢だけは加算されていること。

休日は風邪気味だったこともあり、外出なしで、1日中こたつでごろごろ・・
司馬さんの小説をだらだら読み、お笑いテレビでゲラゲラわらい、食っちゃ寝の日々・・・
ええんやろうかなー・・・
まぁ、ええか!!

健康で無事なのが1番!!

「今年も気張らず、あまり頑張らず、人のことも気にせず、争いがあれば避け、そういう人に私はなりたい。」

at 17:22, magnifique, 松坂恵子の雑筆

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